2/20 品川聖 ヴィオラ ダ ガンバの夕べ




2/20日土曜日 15:30子ども達の詩、18:30コンサート


  
プロフィール
品川 聖 Hijiri  Shinagawa(ヴィオラ・ダ・ガンバ)3歳よりヴァイオリンを始める。1999年桐朋学園大学音楽学部古楽器科(ヴィオラ・ダ・ガンバ専攻)卒業後、ベルギーのブリュッセル王立音楽院に留学。2003年ディプロマを取得し首席で卒業。ヴィオラ・ダ・ガンバを中野哲也、ヴィーラント・クイケ
ンの各氏に、バロック・ヴァイオリンを若松夏美、寺神戸亮、シギスヴァルト・クイケンの各氏に師事。2001年ソロ・デビュー来、各地でコンサート活動を展開。2005年よりロバハウスにて「ヴィオルの魅力」シリーズを開始。2007年デビューCD『Solo』
に続き、2009年『Rebirth of Viola da gamba』をリリース。

チケット: 当日¥5,000- 前売り¥4,500-
       (会員別途、昼間は親子で ¥3,800-)
    飲み放題ドリンクつき
昼間の15;30からの子供達の詩(詩)は新生児から年長までの親子
を対象としている、がシニア(新老人?¥2,000-)も参加できる。
   ストーリーテリングで始まり、夜とおなじprogram を聴き、
子供達が描いた絵画鑑賞と演奏者たちとのふれあいができる
   大切な教育の場である。 夜の部は18:30から休憩時間には、
ハーブテイなどを召し上がりながらおしゃれなちょっとした交流を   
   していただける空間で、
演奏終了後にはやはり演奏者たちとの歓談の場もある。
   人間的でかつおしゃれなひとときを皆様に提供している。
   ハウスゾンネンシャイン音楽堂の特徴は、その響きの良さ、
天然素材で作られた建物にあたかも天使が舞い降りるごとく、
   演奏者の魂のこもった演奏ぶりを堪能できる。毎回感動の渦がひと
びとを癒す。50席でチケット代は純粋に演奏者の出演料となる。
   会場は無料で提供している。
  
曲目: 
カール・フリードリヒ・アーベル
 「ヴィオラ・ダ・ガンバのための27の小品」全曲 WKO 186-212
Carl Friedrich Abel (1723-1787) :27 Stucke fur Gambe, WKO 186-212  WKO 211(Nr.26)Allegretto / WKO 212(Nr.27)Allegro など





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by haussonnenschein | 2010-02-16 21:38  

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